目玉おやじフィギュア、じゃなくて酒瓶でした。




soezimaxの代理として女子高生2号に米子映画事変に行ってもらっていました。
その彼女からお土産をもらいました。

箱に目玉おやじと書いてある。

米子は水木しげる先生の出身地。
水木しげるロードもある。

目玉おやじ

soezimaxのフェイバリット妖怪は

うわん

この妖怪の「うわん!」と大声で人を驚かすだけ、というところに惹かれました。

ただの変態じゃないか?

そういうところが大好きです。

目玉おやじ

箱を開けると

目玉おやじが出て来た!

陶器製である。
それなりに重さもある。

目玉おやじ

頭頂部に蓋が付いていた。
ちゃんと封をしてある。

これ、お酒なのな。

目玉おやじ型の酒瓶なのだ。
中身は地酒でした。

目玉おやじ

とりあえずフィギュア棚に入ってもらうことにしました。
違和感あるような、ないような・・・

こういうのは飲むタイミングが難しい。
以前、友人にもらったお土産泡盛のミニ瓶「泡波」は

もう10年ものの古酒になっている。

これもそれと同じ運命をたどるのか?
すっぱくなっちゃうかな?

誰か日本酒好きな客が来たら飲ませてみよう。